2014年2月アーカイブ

メール注文頂いたお客様から、下記のうれしいコメントを頂きました。

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いつも美味しい水をありがとうございます、

私の育った鹿児島県の水を飲ませて頂いています、

ありがとうございます。

千葉県 K.I様 男性

平成25年度「鹿児島の夕べ」

 毎年1月に鹿児島に関する展示紹介や特産品・観光PRのため東京で開催されている県主催の交流会である「鹿児島の夕べ」が、薩摩大使や鹿児島ゆかりの方々700名余りの招待客を招いて、以下の内容で開催されました。

 私ども福地産業(株)飲料事業部も【鹿児島の銘水】コーナーで『福寿鉱泉水』と『霧島の天然水』を出品させて頂きました。

1.日時: 平成26年1月24日 (金) 18:30~20:30
2.場所: 東京プリンスホテル 2F 「鳳凰の間」
3.メインテーマ: 『昔も・今も・これからも』 時代に挑戦する鹿児島
                ~ 明治維新150周年に向かって ~
   “明治日本の産業革命”をリードし、近代化の礎を築いた鹿児島の先人達。
   それを育んだ風土・歴史・文化・食など「本物。鹿児島県」の多彩な魅力を
   展示・紹介する。

【鹿児島伊藤知事によるあいさつ】

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【鹿児島銘水コーナー】

 パンフレットやポスター等を使って、『福寿鉱泉水』や『霧島の天然水』をPRして頂きました。
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【銘水を手に取る招待客】

弊社の『福寿鉱泉水』と『霧島の天然水』は、試飲や焼酎のお湯割り用として提供され、招待者様に大変喜んで頂きました。
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霧島の店頭でのコーヒーサービスの実施

NescafeCoffer.jpg  平成26年2月1日から霧島のミネラルウォーター製造販売窓口に来店されたお客様に対し、“わざわざ霧島の製造販売窓口までお越し頂きまして有り難うございます。寒い霧島ですが、温かいコーヒーで歓迎します。”という感謝の意味を込めまして、ご来店のお客様全員にコーヒーサービスを実施致します。
sale-sean.JPG コーヒーサービスは、平成26年2月1日~3月31日の2ヶ月間実施します。
 コーヒーの種類は、メーカー直送のネスカフェプレジデントで、煎れる水の種類は、『福寿鉱泉水』と『霧島の天然水』の2種類となります。
 偶数日は、『福寿鉱泉水』、奇数日は、『霧島の天然水』となりますのでご注意下さい。


『福寿鉱泉水』と『霧島の天然水』では、どちらがコーヒーはおいしいか?

KosuiNansui1.jpg  スターバックスコーヒーのホームページをみると、“できれば軟水を使いましょう”と表示されています。
 コーヒーの専門店が、コーヒーには軟水が良いと公言していますので、たぶんコーヒーには、軟水の『霧島の天然水』が合うんだろうなと想像されます。
 しかし、当社では、コーヒーには、硬水の『福寿鉱泉水』、軟水の『霧島の天然水』のどちらが合うのか検証する為に、 スタッフ全員でコーヒー飲み比べ会を実施致しました。
 飲み比べ参加者5人中、2人が『福寿鉱泉水』が、3人が『霧島の天然水』がおいしいとの結果を得ました。
 『福寿鉱泉水』のコーヒーは、口当たりが良く、味がマイルドになり、飲みやすいとの意見が多く、『霧島の天然水』のコーヒーは、味がダイレクトに口に伝わり、コーヒー本来の味が引き出されているとの意見でした。
皆さんも是非飲み比べてみて下さい。


トッピクス

 福地産業(株)では、福島原子力発電所の事故を期に始まった、国による自然エネルギーの積極的な活用の推進に少しでも貢献したいという観点から、福地産業(株)の本社近くの社有地に、今、太陽光発電所(低圧50kw×3基)を建設中です。  この発電所が全て完成しますと、環境への貢献としまして、
solar.jpg ①原油節約量37,443L/年
②CO2(二酸化炭素)の削減量
 56,164kg-CO2/年
③森林面積 約28.4haに
相当の効果があるとされています。
 福地産業(株)では、今後とも地球や人に優しい事業を進めて参りたいと考えています。

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