福寿だよりvo26 -霧島の販売窓口でのコーヒーサービス-

霧島の店頭でのコーヒーサービスの実施

NescafeCoffer.jpg  平成26年2月1日から霧島のミネラルウォーター製造販売窓口に来店されたお客様に対し、“わざわざ霧島の製造販売窓口までお越し頂きまして有り難うございます。寒い霧島ですが、温かいコーヒーで歓迎します。”という感謝の意味を込めまして、ご来店のお客様全員にコーヒーサービスを実施致します。
sale-sean.JPG コーヒーサービスは、平成26年2月1日~3月31日の2ヶ月間実施します。
 コーヒーの種類は、メーカー直送のネスカフェプレジデントで、煎れる水の種類は、『福寿鉱泉水』と『霧島の天然水』の2種類となります。
 偶数日は、『福寿鉱泉水』、奇数日は、『霧島の天然水』となりますのでご注意下さい。


『福寿鉱泉水』と『霧島の天然水』では、どちらがコーヒーはおいしいか?

KosuiNansui1.jpg  スターバックスコーヒーのホームページをみると、“できれば軟水を使いましょう”と表示されています。
 コーヒーの専門店が、コーヒーには軟水が良いと公言していますので、たぶんコーヒーには、軟水の『霧島の天然水』が合うんだろうなと想像されます。
 しかし、当社では、コーヒーには、硬水の『福寿鉱泉水』、軟水の『霧島の天然水』のどちらが合うのか検証する為に、 スタッフ全員でコーヒー飲み比べ会を実施致しました。
 飲み比べ参加者5人中、2人が『福寿鉱泉水』が、3人が『霧島の天然水』がおいしいとの結果を得ました。
 『福寿鉱泉水』のコーヒーは、口当たりが良く、味がマイルドになり、飲みやすいとの意見が多く、『霧島の天然水』のコーヒーは、味がダイレクトに口に伝わり、コーヒー本来の味が引き出されているとの意見でした。
皆さんも是非飲み比べてみて下さい。


トッピクス

 福地産業(株)では、福島原子力発電所の事故を期に始まった、国による自然エネルギーの積極的な活用の推進に少しでも貢献したいという観点から、福地産業(株)の本社近くの社有地に、今、太陽光発電所(低圧50kw×3基)を建設中です。  この発電所が全て完成しますと、環境への貢献としまして、
solar.jpg ①原油節約量37,443L/年
②CO2(二酸化炭素)の削減量
 56,164kg-CO2/年
③森林面積 約28.4haに
相当の効果があるとされています。
 福地産業(株)では、今後とも地球や人に優しい事業を進めて参りたいと考えています。

このブログ記事について

このページは、福寿鉱泉水スタッフが2014年2月 1日 17:04に書いたブログ記事です。

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