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霧島でとれた芋・米で作った限定生産の「ぶっぽうそう」という焼酎があります。
豊かな自然の恵みを原料に丁寧に作られた味わいの深い焼酎です。
残念ながら、年に数千本しか作らないので、手に入りにくくご紹介だけとなり恐縮です。
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国民休養地の桜も見ごろです。
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福寿農園のブルーベリーの新芽です。
春の訪れを知らせているようです。
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お正月の福寿鉱泉水販売所周りの風景です。
寒くなったので、霧島も雪化粧してとてもきれいでした。
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福寿農園では今年も美味しい椎茸がたくさん採れました。
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「みやまの森の響き JAZZ&SKA」 に福寿鉱泉水も出店しました。
(2007年10月28日みやまコンセール・野外音楽堂(霧島市)で開催)
気持ちのいい秋晴れのもと、販売スタッフも心地よい音楽を聴きながらお客様と心のふれあいができた一日でした。
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立秋はとっくに過ぎてますが、秋本番はまだまだ。
それでも、真夏に比べると空気が澄んで「天高く」という言葉が似合う季節になりました。
初秋の霧島は涼しくて過ごしやすいです。是非、お出かけ下さい。
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霧島高原国民休養地の今の様子です。
早くもコスモスが揺れています
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福寿農園のブルーベリーです
今年も順調に育っています
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雨模様の霧島の山々です。
幻想的な風景を見ることができます。
梅雨の時期でも、アジサイなどの花が、
霧島の自然を彩ってくれます。
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福寿鉱泉水販売所に「アナグマ」が出現しました。
自然がたくさん残っている販売所付近ですが、アナグマの出現は珍しいので写真に収めました。
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秋に実をつけるアケビ。
鹿児島では「うんべ」といいます。
この時期になると、うんべの花が咲き、
見る者の目を楽しませてくれています。
季節の移り変わりを感じる風景です。
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霧島の長い冬も終わり、
季節も春に移り変わりました。
桜の花が咲き始め、暖かい陽気です。
霧島のあちこちでは、多くの桜が山や町を彩って、
たくさんの観光客の目を楽しませてくれます。
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急に冷え込んだ2月3日 霧島でも雪が積もりました。
えびのの写真をお届けします。季節を感じる雪景色を見ていると、寒さも吹き飛びそうです。
そうはいっても、こういうときこそ福寿温泉で温まるのが一番ですね!
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現在、霧島市の施設「霧島高原国民休養地」では、
管理棟前の落葉した桜の木に夜間ライトアップしています。
ライトアップには、まだ珍しい白色LED
(Light Emitting Diodeの略で、発光する半導体素子のこと)
を2,500球利用し、透明・高級感のある高輝度の光を演出しています。
また、低消費電力が少なく、ほとんど発熱もないため樹木や環境に配慮していま
す。
指定管理者制度で今年9月から当施設を管理運営している福地建設(株)では、
冬場閑散としがちな当施設に、12月〜1月の2ヶ月間ライトアップし、
訪れる温泉入浴者やキャンプ・コテージ利用者に楽しんでもらおうと考えていま
す。
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本格的な冬の到来を前に、霧島の紅葉もそろそろ終わろうとしています。
赤や黄色のあざやかな紅葉の景色も見納めになると思うと、少し寂しい気持ちに
なります。
(霧島市牧園町 福寿鉱泉水製造工場周辺の紅葉です)
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今回は福寿鉱泉水の製造工場近くの霧島の自然についてのレポートです。
まずは、「丸尾の滝」です。
福寿鉱泉水の製造工場から5キロくらい離れた場所にある滝です。
道路から見える場所にあるので、ドライブの途中で車を停めて
写真を撮られる方も多数いらっしゃいます。
夏場の暑い時期には、滝の近くで涼んでいらっしゃる方もいらっしゃいます。
道端でコスモスの花を見つけました。
この時期、いたるところでコスモスの花が霧島の自然を彩ってくれます。
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暑かった夏も秋分の日が近づくにつれ、徐々に過ごしやすくなりました。
福寿鉱泉水の製造工場裏に、まだ熟していてはいませんのが
アケビがたくさん実をつけています。
子供のころ、アケビを採って食べた方は多いのではないでしょうか?
都会ではあまり見ることができなくなってきたアケビですが、
霧島の自然の中では、たくさんのアケビを見ることができます。
鹿児島では、アケビのことを「うんべ」と言いまして、
竹の先を二股に加工して、その股に「うんべ」の根本のツルを挟んで捻り、
地上へ落とし、木の上のご馳走「うんべ」を採って食べたものです。
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